⌘ K

開発

Unixタイムスタンプ変換

Unixタイムスタンプを日時に、日時を秒・ミリ秒のタイムスタンプに変換できる無料ツールです。処理はブラウザ内で完結します。

入力データを外部へ送信せず、このブラウザだけで処理します。

タイムスタンプから変換

日時から変換

詳しい説明を見る

Unixタイムスタンプ変換とは

Unixタイムスタンプ変換は、1970年1月1日からの経過時間を表すUnixタイムスタンプと、日時を相互に変換するツールです。APIレスポンスやログの時刻を確認するときに使えます。

利用例

ログに記録された10桁のUnixタイムスタンプを日本時間の日時に変換し、発生時刻を確認します。

入力データの取り扱い

このツールの入力内容と処理結果は利用者のブラウザ内で扱います。ToolGoのサーバーへ送信・保存しません。

使い方

  1. タイムスタンプから変換する場合は、数値を入力して単位を選びます。
  2. 「日時に変換」または「タイムスタンプに変換」を押します。
  3. 必要に応じて、ISO 8601形式や秒・ミリ秒の結果をコピーします。

知っておきたいこと

  • 日時からの変換は、お使いの端末の現地時間として処理します。結果のUnixタイムスタンプはタイムゾーンに依存しません。
  • 一般的に10桁は秒、13桁はミリ秒のタイムスタンプです。

よくある質問

10桁と13桁の違いは何ですか?

10桁前後の数値は秒単位、13桁前後の数値はミリ秒単位で表したUnixタイムスタンプであることが一般的です。入力時に単位を選択してください。

入力した日時や数値は送信されますか?

いいえ。変換はブラウザ内で行い、入力内容を外部へ送信・保存しません。